Facebookの楽しみ方
私は、Facebookのヘビーユーザーだと思います。
もちろん、スマートフォンのアプリも使用しており、友人のupdateを見るだけでなく、
自分でも頻繁にupdateしており、かなりactiveな状況だと言えると思います。
ハッピーメールは人によって色々な使い方があるようですね。
ビジネスユーズの人や、完全に本当の友人に限ってフレンドリクエストも承認する人、
また、海外に多いのが、Facebook上のソーシャルゲームに夢中で、同じゲームのプレーヤーであれば、知らない人もどんどん友達リストに入れている人もいます。
私は、ビジネスというよりは個人ユーズです。
昔はブログで書いていたことをFacebookに書いてupdateしています。
長い文章の時もありますが、長い文章は友達のページには途中までの表示になっており、見たい人だけがクリックして見られるシステムになっているので、
あまり、気兼ねすることもありません。
それに、なにより、普通にブログをupdateするよりも、
比べものにならないほど、人の目に触れます。
ブログは、存在を知ってくれていても、お気に入り登録をしてくれていても、
とにかく、能動的にブログに訪れないことには、読まれることはありません。
それが、Facebookにものを書いていると、
個人的には1度か2度ほどしか会ったことのない人も、
内容が面白ければ、読んでくれる。面白ければ"Like"をくれる。
同情や付き合いの上でのコメントではないところも魅力的です。
出会い系ならではのチャンスがたくさんあります。
とにかく、ここにupdateしてみたら、誰が見てくれているかわかりませんよ。
初めて、お見合いを体験しまして、ちょっと騙された・・
僕は、現在35歳の週刊誌の編集者をしています。
社会人になってからというもの、これといって遊んできたわけでもなく
仕事ばっかりしてきた人生になってしまいまして、
35歳にして、今までお付き合いしてきた方、なんと・・
たった 2人 という悲しい結果になってしまいました。
同じ仕事の仲間で,可愛らしい同じ歳の女性はいまして、
若干、私は彼女に好意をもっていましたが、
アタックにいけずにいまして・・・・
それをみかねた母が、{この人なんてどう?}と
出会い系サイト写真を机の上に広げて、満面の笑みで
私に向かっていうんです。 続けて母が、
{お見合いする日はもう決めたから・・}といきなりいうんです。
私は、{えーーー}と声をはりあげて言いましたが、
母が{いかなかったら・・どうなるか、わかってるわね}と脅され
しぶしぶ行く事にしました・・・・
お見合い当日に緊張しながら待ち合わせ場所にいくと、
写真より、可愛らしい女性で、清楚な方で,
お話させてもらう中で、26歳で、恋愛経験が少ない方だというんです
{うそでしょ?}と心の中では思ってましたが、悪い方ではなくてですね、
が、この後も度々お会いする度に、本当に好きになってしまいまして、
出会い系サイトは・・まだですが、現在は、お付き合いさせて頂いています(笑)
SNSは、開設しているだけでもメリットがたくさん
セフレやFacebookなどのSNSは、積極的に参加している人とあまり興味がない人に分かれていると思いますが、あまり興味がない人でも開設しているだけでメリットがあるので開設だけでもしてみてはどうでしょう?
私の場合、あきっぽいのもあり開設はするのですが、たまに参加する程度です。
それでも、例えばワクワクメールやFacebookをもっているだけでメリットがあったりします。
まず、最近は懸賞の参加条件にSNSがあったりします。
そのような懸賞の場合、まだ成長中のSNSなので企業側は結構、力を入れているため普通の一般的な懸賞より当選者が多かったりします。
サンプル系が多いのですが、それでも時どき参加している私でも当たることが多いので結構ありがたかったりします。
また、たまに訪問者からメッセージが届くのですが、それがかなり懐かしい人であったり、連絡がとれなくなった友人だったりすることがあります。
おそらくSNSがなかったら一生連絡することが出来なかったと思いますが、そういう人との交流が復活できることは、かなりいいことだと思います。
正直変なメッセージも多いものですが、Facebookなんかはかなり相手の情報がしっかりわかるので、自分で判断することが出きるので安心です。
そういうことで、SNSは開設しておくだけで様々なメリットがあるので全く興味がない!という人も試しに1つくらい開設されることをおススメしたいと思います。
婚活で友人がカップルになった相手を奪う。
昨年の9月、地元のチャットレディパーティに参加しました。
女性感謝DAYと銘打ったパーティで参加費5円という破格値でした。
元同僚の友人とともに参加すると、以前のパーティで何度か見たことのある男性がちらほら・・・
田舎町なので参加人数も少なく12人×12人ほどでパーティが始まりました。
その中で、松山ケンイチ似の男性が一番おしゃれで会話も弾み、同じドラマが好きだという話で盛り上がり、第一候補にしました。
ところが、相手のその男性の第一候補は一緒に行った友人。
しかもその友人も彼を第一候補にしていました。
二人は見事カップルに。友人と彼はお互いの連絡先を交換し、その日はそのまま友人私とで食事をして帰りました。
友人がカップルになってることを知らず、私の連絡先カードが彼の元に届き、数日後彼から私にメールが届きました。
私は別の第二候補の方とカップルになっていたのと、興味があった男性と二人に連絡を取っていたので、何度か食事に行きました。
そのカップルになった男性から、お友達とカップルになった男性と4人で飲みませんかというお誘いがあり、その事を友人と第一候補だった彼に伝えると
友人から、「私がカップルになった人とメールしてるのはおかしい」と怒られ、飲み会は実行できませんでした。
私は、イクヨクルヨパーティでのカップリングにそこまでの重要性を感じていなかったことと、友人はまだ一度しか会っていないということもあったので、第一候補の男性とコンタクトを取り、パーティの一ヶ月後に彼の家で好きなドラマを一緒に見ることになったのです。
そうして会ってデートを重ねるうちに、彼からお付き合いを申し込まれました。
婚活パーティはサバイバル。
友人といえども、素敵だと思った男性を諦めてはいけません。
ただ・・・友情は失う覚悟は必要です。